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2/7 バレンタイン近し |
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ということで、のぞいてみたよ〜デパ地下! チョコレート売り場は、すんごい人、人、人で、満員電車状態! \(●o○;)ノ 空気うすっっ!!(@@) 人気の店などは、整理券を配って、列を作って みんな待っているんだよ〜〜★ まぢ!ひええ〜〜★ 様々なチョコが並ぶ中、気になったのは〜芦屋アンリ・シャンパルティエの フォンデュ・オ・ショコラ。白い陶器のカップにチョコが入っていて、 電子レンジでそれを溶かし、一緒に付いてくるビスケットをチョコに浸して 食するのじゃ。付き合いの長い恋人同士の場合「部屋でチンして一緒に 食べようよ♪」なんて感じであげたりすると、新鮮で良くない?(^o^) あと、カタチ的に、デメルのソリッドチョコ猫ラベル。 猫の舌をかたどったチョコということで、昔、アイスについてきた 木のスプーンみたいな形をしてるんだよね〜 薄くてすぐ溶けそう♪ 御殿場八ツ橋本舗の八ツ橋ショコラなんつーのも、あったよ☆ 八ツ橋とほろ苦いチョコのハーモニーが絶妙だとか♪(^Q^) |
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2/10 春近し |
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ブティックにはもう春物がズラ〜リ☆ こないだ冬が来たと思ったら、もうそんな季節なんやねえ〜 冬の間は、日照時間も短く、暗くて寒いのにかまけて、イロイロさぼってても バレなかったことが、陽射しが強く明るくなってくると、そんな怠惰な全てが 露見し、未解決のままダラダラしている事が許されないような気がして、 あせるわ〜★ いっそのこと、冬のままであって欲しいような気分も半分。 そんな事を思うのは私だけ?? |
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2/17 ぽっかぽか |
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いやぁ〜なんてったって最近、ぽかぽか陽気続きでんなぁ〜♪ 日課である光合成ウォーキングもラクラクでやんす。(^o^) このまま、春になっちまうのかのう?? |
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2/22 キョン2&永瀬氏 離婚★ |
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ええっっ!?と驚くべきか、やはり…と静かに受け止めるべきか。 ダンナ様の永瀬正敏さんには、一度だけお目にかかったことがあるけど。 横浜・黄金町で撮影されていた、映画「探偵マイク濱:遥かな時代の階段を」 (だっけかな?)のロケ現場にお邪魔した時のこと。 ステージ帰りだった私は、衣装バッグを控え室に掛けさせてもらって、 撮影を見学させて戴いておった。 緊迫したカーチェイスシーンや、妖艶な鰐淵晴子さんのお姿などを拝見後、 見学も終わり、帰り際、衣装バッグを取りに控え室へ。 ノックをすると「ハイ!」と男性の声。 「すみませ=ん!荷物を取らせて戴いてよろしいでしょうか!?」 ハキハキと大きめの声で尋ねたら、数倍威勢のイイ声が返ってきた。 「よろこんで=!!!!!」 このハンパじゃなく元気な声の出し方からして、きっと、養老の滝で バイトしてる、エキストラのにーちゃんに違いない… しかも「ろ」が、ちょっと巻舌ってるもんなぁ〜 年季入ってるんだろーなー、バイト。俳優の世界もなかなかキビシーもんなぁ… そんなことを思いつつドアを開けると、そこにはなんと!! ポツンと永瀬さんひとり…☆☆☆ ひええええ〜〜〜っっ!!まぢっスかぁぁ〜〜〜??!! (゜o゜;) 心の中でビビリながら、「スミマセ〜ン、お邪魔シマース」と小さくなって荷物を取り、 そそくさと控え室を後にした、ロングロングアゴーであったことよ。 |
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2/25 ブルーライトヨコハマ |
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昨年秋頃から、昭和40年代歌謡曲がマイブームで、ステージでも 歌ったりしていたのだが、そんな中でも「ブルーライトヨコハマ」は、 私がリメイクする♪と公言してたくらいに気に入っていた。 だがしかし!!本日、上原多香子チャンによってリメイク・リリースされて しまった=!! ガ==ン★ (゜o゜;) ヤラレタ。。。ガックシ (T_T) 上原多香子チャンと言えば、以前、アルバムの作詞コンペに参加したことが。 それ以来、ニューアルバムがリリースされたという話は聞かないので、 きっと流れて、今回の企画になったのだろう。 カッチョイイ詞だったのにゃ〜〜 リリースされないかにゃ〜〜 (=^.^=) |
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2/29 「ナビィの恋」 |
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今日は4年に一度の2月29日。 この日に生まれた人は、本当に4年に一度しか年を取らないのだろーか。 いいにゃあ♪ そんな少々摩訶不思議ファンタジックな存在である「うるう年」に 似通ったムード漂う「ナビィの恋」鑑賞。 ちなみに、内容的には、うるう年とは何の関係もないので悪しからず。 沖縄の粟国島が舞台で、平良トミさん出演とくりゃ〜、日本昔話みたいな のほほんストーリーかと思いきや、意外や意外、とても色っぽいお話であった。 60年前の恋が、再び蘇るんさ〜☆ 平良トミさんの夫を演ずる、沖縄民謡第一人者の登川清治さん。 ファンキーでロックなおじぃがサイコ=♪ さすが、お年を召されているのに、サンシンを弾きながらの歌が素晴らしい。 声が良く出る。 「今日は、トゥエルブ・フォーティーにランチを持ってきておくれ」と、 何故か唐突に、時間や年数などが英語になるのは笑えるが、 やはりアメリカ領土であった名残りか。 60年前の恋が蘇り、旅立って行くおばぁ。 おばぁの気持ちがわかるから、おばぁのことが本当に好きだから、 何も聞かず、カラッと送り出すおじぃに泣けた。 と、同時に、沖縄の高い離婚率がよぎった。 皆、こんな風にカラッと送り出すのだろうか。 めちゃめちゃせつない話だけど、東京から島に帰ってきた孫、 鮮やかなブーゲンビリア、エメラルドグリーンの海、底抜けに明るい カチャーシーに救われる。 あんな風に、大自然に囲まれて生きていけるなら、それが一番、 人間として幸せなのかもしれない。 映画全編に渡って、沖縄方言がひんぱんに出てくるので、 沖縄語の勉強にもサイコ=の映画さ〜☆ |